横浜市中区関内の鍼灸専門院 「泉堂はり灸院」

電話番号

  • 横浜市中区万代町2-4-1 東カンマンション307
  • JR「関内駅」・市営地下鉄「伊勢佐木長者町駅」より徒歩3分

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寝違え

寝違え

◎首や手の痛みはいくつかの病気の可能性があります。首だけが急性的に痛む場合は「寝違え」として多くの人が経験するものです。

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腰痛・ぎっくり腰

慢性腰痛

腰痛は鍼灸治療が大変得意にしている病症といえます。
腰痛には大きく分けて急性腰痛慢性腰痛があります。
急性腰痛は、俗にぎっくり腰とも言われています。不用意に重いものを持ったり体を捻った拍子に腰の筋肉を痛めてしまうものです。西洋では「魔女の一突き」とも言われ、重症であれば立って歩くとこが困難なほどの痛みを感じます。
慢性腰痛の原因は様々です。原因に合わせた適切な治療が求められます。

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むち打ち

むち打ち

◎交通事故の後に首を痛めた場合は「むち打ち」といわれます。

慢性的に首の故障をかかえ、さらには手に継続的な痛みやしびれがあれば「頚椎症」の疑いがあります。鍼灸はこうした病気の治療も得意にしています。

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膝の痛み

痛みの疾患で腰痛に次いで多いのは膝の痛みです。
膝の痛みの原因は、膝関節を形成している「靱帯・筋肉・軟骨」といった軟部組織の炎症や骨の変形です。

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坐骨神経痛

坐骨神経痛とは下肢全体に伸びている坐骨神経に炎症が起きた結果、その分布域である腰の根本から足先にかけて電気が走るような痛みやぴりぴりとしたしびれが出てくる病気です。坐骨神経は末梢神経のなかで最も太く長い神経なので、悪化するとその辛さは大変なのものです。

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自律神経失調症(パニック障害)

自律神経失調症(パニック障害)

そもそも自律神経とは人の命を保つために最低限必要な内臓器官の働きを自動的に調整している神経系統のことで、中枢は脳の視床下部にあります。例えば瞳孔の開閉調節、涙・唾液・汗の分泌・心臓の拍動や血圧、脈拍の維持・気管支の調節・胃腸の働きなどが自律神経の働きによってコントロールされています。

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うつ病

うつ病

うつ病は古来からある病気ですが、現代病の側面もあり日本でも近年その数を増しています。長期に亘って抑鬱的、悲観的な気分が心を占め、生き生きとした喜びや楽しさに満ちた感情から遠ざかります。また日常の仕事に対する集中力や注意力が低下し、食欲の低下や不眠、慢性疲労といった身体症状も出てきます。
うつ病の原因は精神的、肉体的なストレスといわれています。誰しも人生の上で思ったようにならない経験をしてふさぎ込み元気が出ない時はあると思いますが、長期に亘ってこうした状態から回復せず、苦痛を感じている状態を「うつ病」と診断されます。

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不妊

当院の不妊症治療に関しては以下のサイトでご覧下さい。
→ 不妊鍼灸専門サイトはこちら

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がん治療のサポート

鍼灸治療によるがん治療のサポート

今や日本人も2人に1人は生涯に一度はガンに罹ると言われるようになってきました。一般的にガンの治療は外科手術、抗がん剤の服用、放射線治療を組み合わせて行われています。以前はガンと言えば不治の病、というイメージがありましたが、今では早期発見、早期治療の徹底や治療法の進歩によって、治る病気、治らないながらもうまくつきあっていける病気というイメージになって来たといわれています。

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突発性難聴

突発性難聴

突発性難聴はある日突然耳の聞こえが悪くなる病気です。大抵は昨日まではごく普通に聞こえていたのに朝起きていたら耳鳴りがして聞こえも悪くなっていたという具合です。中にはめまいを伴うこともあります。

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